My Brand New Season

~俺様の君を見ていたい~

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お盆も終わり・・・。
明後日からこちらではもう新学期です。
今夏休みの宿題で唯一残っていた工作を手伝ってました。
私も苦手だったけど、子供もやっぱり苦手みたいです
一人で任せとくとホントにいい加減に仕上げて終わりにするから、どうしても手を出しちゃうんですよね。
ホントは自分だけでやらせなくちゃいけないんだよね。
さて、夏休み帳の答え合わせ(学校でやってくれないんですよ)もあるし、持ち物の確認もあるし、ちょっと焦ってます


そうそう、先週は結構アクセス数が結構多くて、しかもビジターさんが多かったのですが、みなさん単独コンのキーワードで来られた方ばかりでした。
普段キスマイ関係の検索で来られる人は多くないので(うっかり別のタレントさんの名前を出したりすると一気にアクセス数が上がったりするんですけど)それだけファンにとってはおおきなNEWSだったんだなぁと感じてます。

で、そういえば千秋楽の帰りに携帯からエントリ上げただけで単独コンに付いては全然書いてなかったんですよね
詳細はまだ何も分らないので、とりあえずですけど、

単独コン決定、おめでとう~~~!!

去年のカツンドームでも、初日MCでエビキスメンが呼ばれてドキドキしながらエビキスコンの発表を聞けてとても嬉しかったんだけど知らせるエビキス担のお友達がまだいなくて、増友さんにメールを送りつけた私でしたが、今回はその増友さんとの観劇。
エビキスコンを一緒に見てからこの1年ずっとキスマイを親子で応援してくれていて、今回のコン決定の発表も隣で一緒に喜んでくれて心強かったし嬉しかったです。
そして、メールでお知らせするキスマイ友達も出来て、それもすごく嬉しかったなぁ。

こうやって少しづつだけど夢が現実に変わっていく…とても嬉しい事で感謝しなくちゃいけないよねって思ってます。
もちろん、夢はここで終わりじゃないけどね。
簡単に手に入る夢ではないかもしれないっていうのも分ってはいるし、だけど
「諦めたらそこで終わりだよ」by安西先生 
だと思うから、夢見ることはやめないし、キスマイのみんなが諦めない限り私もずっと夢見て応援続けて行きたいな。



↓のエントリに拍手してくださった方、どうもありがとうございました~



単独コンについては色んな考え方があるんだなぁと。

私自身は、去年エビキスコンを見たときからずっと感じてた事「次はキスマイコンを見たい!!」という夢が現実になろうとしてる事に素直に喜びを感じています。

エビキスコンはそれはそれは素敵なコンサートで、とっても幸せな空間だったなって今思い出してもそう思うけれど、キスマイの歌が好きな私はやっぱりもっとキスマイの歌を沢山聴きたい…って思ったんですよね。
そして、先に進もうとするならやっぱり単独コンをやる…それはメンバー自身一番の夢だと思うし、実際キタヤマ君もWEB連載でも、雑誌とかでもずっと言ってきた事だし。
私って自担バカだから…やっぱりキタヤマ君が嬉しい事が一番嬉しい。

もちろん不安もあるけどね、今度はエビさんもいない7人だけだし、まだまだ実力的にはどうなんだろうと思うところもあるし…。
でもここまで頑張ってきて少しづつ夢を掴んできた彼らだから、今度のチャンスも掴み取ってくれるはず。
エビキスコンもよかったけど、単独コンも最高だった!!
そう言えるようなコンサートを見せてくれるって信じてます。



この数ヶ月一緒に頑張ってきたプレゾンメンバーの前で発表された単独コン。
一緒にいた他の出演者はどんな気持ちで聞いてるのかな、やっぱり複雑なのかな…。
正直そんな事も思ったりしました。
キスマイの3人が主演だと発表はされていたけど、出演者みんなで作り上げた舞台…その挨拶での発表。
ホントは大阪楽で発表された方がよかったのかも…とも思ったし。
他の出演者のモチベーション下がったりしないかな?とか、いい感じだったカンパニーの雰囲気が悪くなったりしないかな?とかそんな事も考えたりもしたけど。

舞台挨拶の時キタヤマ君結構おとなしくて、あんまりニコニコしてなくて、千秋楽なのにあんまり口数多くなくて…。
嬉しくて胸が一杯で喋れなかったのかもしれないけど。
でもただ浮かれて喜んでるっていうようには見えなかった、キタヤマ君だけじゃなくて他のメンバーもみんな。

juniorユニ他にもたくさんあるし、みんなそれぞれスキルもあるし、キスマイよりも経験豊かなユニだってある。
その中で単独コンをさせてもらえる事を感謝する気持ちをメンバーはちゃんと持ってると思うし、そして忘れないでいて欲しいなと思います。
そしてファンである自分もそういう気持ちを持っていたいと。


メンバーの中にいるべき人が見つからない不安。
どんなに人気があって存在感あっても簡単に名前を消されてしまうという不安。
そんな不安がいつも付きまとうjuniorだからこそ、大きな舞台に立てることをしっかりと喜びたい。
喜べる事がある今だからこそしっかりと喜んであげたい。

category: にっき

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